
| 時間 | セミナールーム | ミニステージ |
|---|---|---|
| 10:00 | ||
| 10:30 |
「タクティールケアとは・・・スウェーデンの介護における切り札」
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| 11:00 |
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| 11:30 | ||
| 12:00 |
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| 12:30 |
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| 13:00 | ||
| 13:30 |
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| 14:00 |
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| 14:30 | ||
| 15:00 |
「リフォームのプロが語る~我が家の実例から伝えたい3つのポイント」
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| 15:30 |
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| 16:00 | ||
| 16:30 |
| 時間 | セミナールーム | ミニステージ |
|---|---|---|
| 10:00 | ||
| 10:30 |
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| 11:00 |
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| 11:30 | ||
| 12:00 | ||
| 12:30 |
「データでわかる!外出の効果~外出するほど頭とからだも健康に」
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| 13:00 | ||
| 13:30 |
「男が介護するということ-男性介護者の全国実態調査を通して家族介護者支援のあり方を考える-」
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| 14:00 |
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| 14:30 | ||
| 15:00 | ||
| 15:30 |
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| 16:00 |
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| 16:30 |
■セミナールーム 各コース 先着70名
| 時間 | 概要 |
|---|---|
| 11:00~12:00 |
「専門職による福祉用具の公開事例検討会(1)」
車いす、電動ベッドなど福祉用具を扱う専門職、福祉用具専門相談員の団体で、昨年誕生した全国福祉用具専門相談員協会が主催する、用具をじょうずに使うための事例検討会です。あまり福祉用具をご存知ない方でも、ぜひご参加下さい。
主催:全国福祉用具専門相談員協会 「福祉用具専門相談員」という専門職をご存知ですか?
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| 12:30~13:30 |
「認知症に効くウォーキングのすすめ」
近年、認知症の予防に有酸素運動が効果的だということが多くの研究で支持されています。認知症の原因疾患のひとつであるアルツハイマー病の場合、有酸素運動を行うことで、原因であるアミロイドβ蛋白を分解する酵素が多く作られ蓄積しにくくなるということがわかっています。また、脳血管性の障害から起こる認知症の多くは、高血圧など生活習慣病がその原因です。運動によって生活習慣病をコントロールすることができれば、結果、認知症を予防することにつながります。
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| 14:00~15:00 |
現役のJALの国際線機長による「航空教室」
JALは空港設備から機内環境、サービスの端々に至るまでユニバーサルデザインの考え方を取り入れ、全てのみなさまにとってやさしい航空会社を目ざしています。みなさんからは見ることのできない操縦室の中でもその気持ちは変わりません。みなさまに少しでも快適な機内環境を提供するために、パイロットたちも日々奮闘しています。そんな操縦室内の裏話から、ステイ先での快適な過ごし方まで、現役機長ならではの豊富な話題で楽しく快適な空の旅へのご案内をさせて頂きます。 |
| 15:30~16:30 |
「バリアフリー・ハワイ」
一年を通じ、老若男女を問わず誰もが滞在を満喫できる楽園、それがハワイです。 ハワイ州観光局のプレゼンテーションでは、日本出発から到着まで、また宿泊施設におけるバリアフリー事情などについてご説明します。また本年度キャンペーンテーマ”からだで、こころで、もっと感じるハワイ。 So Much More Hawai`i”に基づいた体験型アクティビティの一例もご案内いたします。 |
■ミニステージ 各コース 先着50名
| 時間 | 概要 |
|---|---|
| 10:30~11:30 |
「タクティールケアとは・・・スウェーデンの介護における切り札」
「タクティールケア」とは、手で触れることによって皮膚と皮膚と通じて行われるコミュニケーションに重点を置いた手法です。 やわらかくふれることによって相手を認識し、自分の身体への認識と理解を促します。自分と相手の認識がうまれてはじめて、相手への信頼が芽生え、こころのやすらぎをつくることができます。タクティールケアは、痛みを緩和するとともに、自分の身体への理解と相手への信頼関係を構築し、そこから安心感を生み出すことができる認知症緩和ケアの補完的な手法です。 |
| 12:00~13:00 |
「車いすの着付け~留袖・振袖」
車いすだからと着物をあきらめていませんか。
いくつになっても“美しくありたい”と願う高齢者のために、美容と介護の両面で貢献できる最先端の“美容福祉®の知識と技術をもつ人材を育成している”学校法人 山野学苑。同校ならではの技術による、車いすの留袖・振袖のデモンストレーションをおこないます。 |
| 13:30~14:30 |
「仕事も趣味もあきらめない老親介護」
日本で今、介護を受けている高齢者は約450万人。その4分の1強が脳梗塞などの脳血管疾患を原因として介護が必要になっています。では、そうした要介護者を誰が看ているかというと、最近は離れて暮らす娘や息子が故郷の親を遠距離介護するというケースが増えてきました。
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| 15:00~16:00 |
「リフォームのプロが語る~我が家の実例から伝えたい3つのポイント」
ご高齢の方に「手すりは必要ですか?」って聞くと、ほとんどの方は「要らない!」と言う。それは『虚弱老人』と思われたくないから・・・。
これからの時代、手すりは必需品。
転ばぬ先の「手すり」、ご高齢の方が喜び安心して使う「手すり」とは? ご高齢の方の心理と、ご家族の思いやりを一緒に考えましょう。
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■セミナールーム 各コース 先着70名
| 時間 | 概要 |
|---|---|
| 11:00~12:00 |
親孝行でバリアフリー旅行に行こう
介護事業の展開をしつつ、高齢者・障がい者の旅を推進しているクラブツーリズムが親孝行旅行をテーマに実施する旅行セミナー。そろそろ親孝行で、親を湯治や国内・海外旅行に連れて行ってあげようと思っても介護状況や、旅行社の受付不可などで、思い悩んだことはありませんか。でも、ご安心ください、80歳代・90歳代の高齢者や障がいをお持ちの介護状態の方でもバリアフリーツアーのトラベルサポートシステムを利用すれば安心して参加できます。講師に「NPO法人高齢者・障がい者の旅をサポートする会」理事長・久保田牧子氏を迎え、注意点や、バリアフリーツアーの仕組みなどわかりやすくご説明します。このセミナーを聞いてハワイへの4世代旅行などいかがでしょうか。 |
| 12:30~13:30 |
「データでわかる!外出の効果~外出するほど頭とからだも健康に」
元気で長生きするには、「体力」、「栄養」、それに「社会参加」という三つの柱が大切です。このセミナーではまず、当研究所が世界に誇る高齢者の追跡研究(TMIG-LISA)からわかってきた長寿の秘訣をご紹介します。次いで、一般にはなじみの少ない「社会参加」が、なぜ長寿につながるのか、その理由をご説明します。キーワードは、「外出」および「生活空間」です。長年にわたる研究から、加齢とともにふだん家の外にでる頻度が減少し、暮らしている生活空間がしだいに狭くなってくることがわかりました。しかし、ご高齢になってもよく外出し生活空間 を維持している人ほど、のちのちも元気で長寿であったのです。外出するとからだや頭を使います。これが適度な刺激となって心身の機能が維持されるのです。外出は障害を持った方にも等しくよい効果があります。よく外出し広い生活空間を持つにはどうしたらよいか、ご一緒に考えてみませんか。 |
| 14:00~15:00 |
「専門職による福祉用具の公開事例検討会(2)」
車いす、電動ベッドなど福祉用具を扱う専門職、福祉用具専門相談員の団体で、昨年誕生した全国福祉用具専門相談員協会が主催する、用具をじょうずに使うための事例検討会です。あまり福祉用具をご存知ない方でも、ぜひご参加下さい。
主催:全国福祉用具専門相談員協会 「福祉用具専門相談員」という専門職をご存知ですか?
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| 15:30~16:30 |
現役のJALの国際線機長による「航空教室」
JALは空港設備から機内環境、サービスの端々に至るまでユニバーサルデザインの考え方を取り入れ、全てのみなさまにとってやさしい航空会社を目ざしています。みなさんからは見ることのできない操縦室の中でもその気持ちは変わりません。みなさまに少しでも快適な機内環境を提供するために、パイロットたちも日々奮闘しています。そんな操縦室内の裏話から、ステイ先での快適な過ごし方まで、現役機長ならではの豊富な話題で楽しく快適な空の旅へのご案内をさせて頂きます。 |
■ミニステージ 各コース 先着50名
| 時間 | 概要 |
|---|---|
| 10:30~11:30 |
遠距離介護の知恵とコツ
故郷で暮らす親はどうしているだろう…。変わりはないかしら…。
日ごろは忙しくてばたばたしていても、ふと、故郷に思いを馳せ、そこで暮らす親の顔を思い浮かべることもあるのではないでしょうか。
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| 13:30~14:30 |
「男が介護するということ-男性介護者の全国実態調査を通して家族介護者支援のあり方を考える-」
男性介護者研究会を主宰してもう6年が過ぎた。主たる介護者のうち4人に1人が男性という時代だ。都市部では3割を超えたというレポートもある。進取の気風に富んだ「出来る」男だけでなく、私のような「ダメ」な男も介護場面に投入される。家ではコーヒー一杯入れたこともなかった男たちが、ある日突然介護の担い手となる。慣れぬ家事、介護、家計のやりくり、毎日が葛藤や混乱、戸惑いの連続だ。でも、希望もある。デイサービスの送迎車から、まるで恋人でも見つけたかのように満面の笑みでお迎えの自分に手を振る妻。負担も大きいがその分喜びも深い。隣人の気遣い、見守り声掛け、手料理の御裾分け、介護が縁で近隣とより緊密になったという人も少なくない。
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| 15:00~16:00 |
「きくこと」
人間の五感のなかでいちばん先に発達し、最期まで機能しているのが「聴力」です。母親の胎内にいる6ヵ月ごろから既にきこえはじめていると考えられており、一方で亡くなる間際まで聞こえているとも。
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自分に合った補聴器を選びましょう
聴力の衰えは、本人よりもまず周囲や家族が気付くのが大半です。何度も聞き返したり、テレビの音が大きくなったり、会話が成り立たなくなるなどして、異常に気が付くのです。そして、こうした状態が繰り返されると互いに会話が億劫になり、本人も家族から孤立化して認知症や寝たきりに至る恐れがあります。そうならないためにも、補聴器は早いうちに取り入れたいものです。が、補聴器選びは、間違えるとかえって症状を悪化させてしまうこともあります。
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※プログラム・内容・時間・講演者・会場等が予告なく変更される場合がございます。予めご了承ください。